llustrator CSでのスポットカラー

llustrator CS(11.01)でDIC 584_Bp**で塗りと線幅6mmのオブジェクトにぼかし(ガウス)をかけて、分版出力しようとすると、プロセスのM版の70%になって出力されてしまいます。
アピアランスからぼかし効果を削除すると特色として認識します。
アピアランスを分割するとプロセスとして認識します。
どなたか、よい対応策をご存知でしょうか?

環境はG4(ミラードライブ) 1.25GHz(シングル)
llustrator CS(11.01)です。
» 001
DIC 584_Bp**をCMYKにしますとイラレで近似値M70になりますね
ぼかしをかけるということは、画像化(PhotoshopCMYK)で処理ということではないでしょうか?
» 002
llustrator CS(11.01)のスポットカラーの透明効果はCMYKに変換されるから無理のようです。
(未確認情報なんですがllustrator CS2はできるらしいですが・
出力サイドによって変わると思いますから・不明です。・・ゴメンなさい)
» 003
> llustrator CS(11.01)のスポットカラーの透明効果はCMYKに変換されるから
> 無理のようです。
> (未確認情報なんですがllustrator CS2はできるらしいですが・
> 出力サイドによって変わると思いますから・不明です。・・ゴメンなさい)

あんまり不確かなことは書かない方がいいんじゃない?
具体的にどういったテストをした結果、このような発言になるのかお聞きしたい。

私の実験では「ぼかし」や「ドロップシャドウ」などの場合のみこの現象が起きるようで、
「透明効果」の他の機能である「乗算」などでは起きません。
ちなみにCS2でも同じです。
» 004
ごめんなさい
一番トラブルものしかテストはしてません
他はなにが有効なんでしょうか
» 005
>私の実験では「ぼかし」や「ドロップシャドウ」などの場合...

あれ? 私のところでは「ドロップシャドウ」でもCMYKならず特色になりますが...

>他はなにが有効なんでしょうか

同じ「ぼかし」でも「効果→スタイライズ→ぼかし...」は有効のようです。
» 006
>同じ「ぼかし」でも「効果→スタイライズ→ぼかし...」は有効のようです。

ありがとうございます。
(会社でもう一度テストしてみます。)