ドキュメントの表示について

[6953]ドキュメントの表示について | 投稿者:クリ | 投稿日:2012/07/06(Fri) 13:17:31
OS10.7.4 CS5.5の環境です。
CS4までは、モニターに表示されるドキュメントの大きさ、位置は最後に保存したときのまま、開くことができましたが、CS5.5では常にモニターの大きさにフィットされて開いてしまいます。
ドキュメントの右端が配置してあるウインドウで隠れてしまい、少し不便を感じてます。
どこか設定するところがあるのでしょうか。
宜しくお願い致します。
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[6960]Re: ドキュメントの表示について | 投稿者:オメガ | 投稿日:2012/07/06(Fri) 22:52:35
「アプリケーションフレームを使用」+「ドキュメントをタブで開く」設定であれば、前回終了時のアプリケーションフレームの位置・サイズを覚えていて、常に同じ位置でドキュメントが開きますが...おそらくお望みの結果とは少し違いますね。

>CS5.5では常にモニターの大きさにフィットされて開いてしまいます。
アプリケーションフレームを使用しない場合は、最大化されて開きますね。
モニターが大きいとかえって不便ですが、残念ながら設定するところはなさそうです。
スクリプトを使えばウィンドウの位置・サイズなどを制御することは可能です。

>ドキュメントの右端が配置してあるウインドウで隠れてしまい
パネル類を右端に吸着させておけば、開いた時にドキュメントウィンドウがパネル類に掛からなくなると思います。
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[6970]Re: ドキュメントの表示について | 投稿者:クリ | 投稿日:2012/07/09(Mon) 12:02:49
オメガさん、ありがとうございます。
設定するとろこはなく、通常で最大化されてしまうのですね。
アプリケーションフレームというものの使い勝手がよく分からなかったので、使ってみてもいなかったのですが、これにすると確かに少しだけ自分が望んでいた形状に近づくようです。後は自分の使いやすいようにウインドウパネルを配置してみてやってみます。
少し前までCS2を使っていて、これになれてしまっていて、最近CS4、5.5と使うようになり、自分が便利だと思っていたものが、バージョンアップされて無くなってしまうと、便利な機能がついたにも関わらず、プラマイゼロになったような気分です。
丁寧なアドバイスをありがとうございました。
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