Indesign 長方形ツールと長方形フレームツールの差は?

気にするほどでもないのですが、ヘルプを見ても、webを検索してみても明確な答えが見つからないので、思い切って質問する事にしました。

Indesignの長方形ツールと長方形フレームツールの差はなにかあるのでしょうか?

現在作業者によるオペレーションの差を解消する為に、画像配置の手順を詰めている所なのですが、どちらのツールを使っても、作成したボックスの中に画像が配置出来ると思います。

例えば、長方形ツールで作ったボックスに対して画像を配置するのと、長方形フレームツールで作ったボックスに対して画像を配置するのと、差が出る物でしょうか?何も作らず画像をドラッグアンドドロップで配置すると、長方形フレームツール+画像配置になっている様なので、特に差がなければそちらかな?とは思っているのですが…。メリット/デメリットはあるのでしょうか?

ご意見をお聞かせ下さい。宜しくお願いします。
» 001
差はない。
そもそも「オブジェクトの属性」でいつでも変換できるものなのだから。
 ・テキスト
 ・グラフィック
 ・割当無し

あんまり深く考えないほうがいいんじゃないですか。

>画像をドラッグアンドドロップで配置

これだと「読み込みオプション」が出ないよね。
» 002
深くは考えたくないのですが、やり方を統一しないと人数が多い物でトラブルの種になりそうだなぁ~と…。

まぁ深く考えずに長方形フレームツールを使わせる事にします。

読み込みオプションは普段表示しない設定にしてます。今回考えていたのは、イラレで来たデータを出力する時にどっちを使うかしか考えてませんでした。よくよく考えてみると、読み込みオプションも統一しておかないとやばそうですね…、

ありがとうございました。